ブログトップ

カメラマンのお仕事

szpck4.exblog.jp

<   2010年 02月 ( 25 )   > この月の画像一覧

プルサーマル受け入れ自治体へ、交付金復活(読売新聞)

 資源エネルギー庁は31日、使用済み核燃料を再処理して使うプルサーマル計画に関し、計画を受け入れた自治体に対する交付金を復活する方針を明らかにした。

 原子力発電所の地元で同計画を受け入れた自治体への交付金は、国が2006年度に「核燃料サイクル交付金」を新設し、1原発あたり60億円を限度に交付していたが、08年度末に打ち切られた。自治体側からの復活を求める声を受け、エネ庁で詳細を調整している。

 同計画を進める東北電力女川原発の地元、宮城県女川町で同日、経済産業省が開いた住民説明会で、エネ庁の担当者が方針を明らかにした。

ドイツ人の画家が東京タワーに不思議なアート(産経新聞)
看護職33人の行政処分を公表−厚労省(医療介護CBニュース)
<鳩山首相>施政方針演説 理念強調も新政策の詳細示さず(毎日新聞)
<鳥取不審死>殺害前日に誓約書 円山さんの事務所に残る(毎日新聞)
児童虐待、有力情報に10万円…警察庁(読売新聞)
[PR]
by yfjmwucyba | 2010-02-06 01:22

船田前衆院議員が新潮社提訴(産経新聞)

 週刊誌「週刊新潮」の記事で名誉を傷つけられたとして、前衆院議員の船田元氏(56)らが、発行元の新潮社(東京都新宿区)に計3300万円の損害賠償を求める訴えを宇都宮地裁に起こした。提訴は1月18日付。訴えによると、昨年12月24日発売の同誌が、作新学院の理事長である船田氏が、同法人の職員と不倫関係にあるとの記事を掲載。船田氏側は「事実無根」と主張している。週刊新潮編集部は「訴状を読んで対応するが、提訴は意外」としている。

【関連:各国議員の恋愛模様】
藤川ゆり市議、県議と“朝帰り”撮られた!
エドワーズ元上院議員が離婚へ 不倫相手との間に女児
哀れな首相…妻の不倫で一時離任 北アイルランド自治政府
元愛人高校教師が出版 「ぶって姫」暴露本のスゴイ中身
鴻池氏“無料不倫旅行”で官房長官「自費弁償を」

高速道路無料化、30でも35でもない週明け発表(レスポンス)
<火災>群馬で店舗全焼…焼け跡から遺体(毎日新聞)
<東京メトロ丸ノ内線>煙目撃で1時間、運転を見合わせ(毎日新聞)
首相動静(1月28日)(時事通信)
東海道新幹線 運転を再開…架線切れ一時ストップ(毎日新聞)
[PR]
by yfjmwucyba | 2010-02-05 03:31

35区間前後が対象=6月からの高速無料化−国交省(時事通信)

 国土交通省が6月をめどに実施予定の高速道路無料化の対象が、交通量の少ない地方路線を中心に35区間前後、約1500キロ程度となる見通しであることが30日分かった。首都高速や阪神高速などは除いた高速道路総延長の5分の1程度に当たる。前原誠司国交相が2日にも正式発表する。
 具体的な無料化対象は、北海道横断道、日本海沿岸東北道、山陰道、沖縄道など約30路線の一部または全部、35区間前後が想定される。首都高速や阪神高速、本州四国連絡橋のほか、東名高速など大都市圏間を結ぶ主要幹線は対象とならない。
 民主党は昨夏の衆院選のマニフェスト(政権公約)で高速道路の段階的な無料化を掲げた。その具体化に向けて同相ら政務三役は、2010年度予算の概算要求で6000億円を計上。渋滞の発生や他の公共交通への影響にも配慮し、大都市部や主要幹線を除く全国での実施を目指していた。しかし、厳しい財政状況を背景に、最終的な予算は1000億円で決着。10年度の無料化対象は絞り込みを余儀なくされた。 

【関連ニュース】
【動画】東日本高速道路 道路管制センター
【動画】アクアライン探検隊、出動!
【特集】「陸山会」土地購入事件〜資金の出所隠す経理操作?〜
【Off Time】街ある記-富山県魚津
「大政翼賛会」は続かない〜民主・渡部元衆院副議長インタビュー〜

<東京メトロ丸ノ内線>煙目撃で1時間、運転を見合わせ(毎日新聞)
各種学校も無償化 高校授業料 法案審議、線引き焦点(産経新聞)
<国会同意人事>政府が3機関10人を提示(毎日新聞)
「背中を刺された。息苦しい」…被害者の“声”にも被告は無表情(産経新聞)
関東甲信、大雪の所も=交通の乱れに注意−気象庁(時事通信)
[PR]
by yfjmwucyba | 2010-02-04 04:47

NHK 福地会長、任期満了前に辞任の意向(毎日新聞)

 NHKの福地茂雄会長(75)が、任期満了前に辞任する意向を経営委員会(小丸成洋委員長)に伝えていたことが分かった。

 福地会長は08年1月、アサヒビール相談役から就任。これまで、1期(3年)限りで退任する意向だった。関係者によると、任期満了(11年1月24日)時がNHK予算の国会審議の時期にあたるため、就任間もない次期会長が国会説明に立つことを懸念しているという。11年度予算は08年秋に策定した3カ年経営計画の最終年度で、11年7月実施のテレビ放送の完全デジタル化関連予算が盛り込まれる予定。このため途中辞任することで、次期会長に予算策定作業から委ねようとの狙いがあるとみられる。辞任時期は不明だが、後任会長候補を巡って、財界関係者からの登用やNHK執行部メンバーの内部昇格など、さまざまな選択肢が上がっているという。

 福地会長は、古森重隆・前経営委員長の要請を受け、19年ぶりに外部から就任した。記者らによるインサイダー取引事件後のコンプライアンス確立や経営計画策定などに尽力した。

【関連ニュース】
NHK:コールセンター担当者 視聴者に不適切な対応
NHK:10年度予算発表 地デジ化などで2年連続で赤字
小澤征爾さん:NHKが出演番組の放送を中止
はなかっぱくん:NHK教育のテレビアニメに 3月放映
エスカレーター事故:中学生8人転倒し負傷 NHK名古屋

普天間移転の候補地徳之島 地元町長は官房長官と面会拒否(J-CASTニュース)
首相が初の施政方針演説 普天間「5月末までに移設先決定」 政治とカネ「お詫び」(産経新聞)
「基地なくても…」基地問題は経済問題(産経新聞)
被告側、責任能力争う姿勢=耳かき店女性ら殺害−東京地裁(時事通信)
昨年の貿易黒字、36.1%増=2年ぶりプラス−財務省(時事通信)
[PR]
by yfjmwucyba | 2010-02-03 05:40

「相撲の横綱じゃない」朝青龍問題で石原知事(産経新聞)

 大相撲の横綱朝青龍が初場所中に泥酔して男性に暴行したとされる問題で、東京都の石原慎太郎知事は29日の定例会見で、朝青龍を「あんなものは横綱じゃないよ、僕に言わせれば。日本の相撲の横綱じゃない」と声を荒らげて批判した。

 石原知事は、相撲が国技とされているのは勝ったときにガッツポーズや派手な動作をしないなど「完成され洗練された様式」のためだと指摘。朝青龍について「まったくそれから外れている」とし、「格闘技は強いかもしれないが、それを是とするなら、相撲はどんどん形骸(けいがい)化し様式の美しさがなくなって、文化じゃなくなっていくと思う」と述べた。

 一方、角界の改革を目指すとして、日本相撲協会理事選挙に立候補した貴乃花親方(元横綱)については、「非常にいちずで珍しく純粋なお相撲さんだ」と評価。「僕は支持しますね、頑張ってもらいたい」とエールを送った。

【関連記事】
朝青龍暴行に川端文科相「極めて残念」 相撲協会に報告求める
貴親方、厳しい情勢も信念貫き立候補 改革の意を強く
朝青龍問題、やく氏も“引退勧告”「絶対やってはいけないこと」
朝青龍暴行事件、地元住民からも怒りの声「もう来ないで」
朝青、逃げた!被害男性は謝罪要求「絶対許さねぇ」

民主、自民、公明3党、29日に首相の施政方針演説(産経新聞)
農家男性に婚活の場、合コン毎月開催へ(読売新聞)
最終弁論で“紙芝居”裁判員は「レベル高くない」(読売新聞)
<大逆事件>管野スガの書簡見つかる 幸徳秋水の無罪訴え(毎日新聞)
<陸山会土地購入>石川容疑者の準抗告棄却 東京地裁(毎日新聞)
[PR]
by yfjmwucyba | 2010-02-02 08:03